ファンダイビング

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 ポイントの多さ、バリエーションの豊富さでは天下一品のケラマの海へ、快適快速ダイビングボートで出かけましょう。
そこには眩しい白砂に色とりどりのサンゴ礁や熱帯魚。
ケーブからふりそそぐ光のカーテンや豊富な水中生物。
「あ〜ダイビングやってて良かった〜!」と、きっと思えるはずです。

  ◆ ガイド

ビギナーには優しく、ベテランには激しく(?)スレートや水中ライトや指示棒やルーペなどを駆使して丁寧にガイドしています。
ゲストの人数は出来るだけ少人数でと考えていますが、何名とは決めていません。のんびり楽しめる人数という事で。
リクエストにもお応えします
 
 ポイントマップはこちら

  ◆ 1日3ダイブ

渡嘉敷のポイントはどこも比較的近いので、無理なくのんびり3ダイブが可能です。各ダイビングごとにビーチに戻れますし、昼食後、宿での昼寝やビーチからのシュノーケリングも楽しめます。
天候などの影響でスケジュールが変更になる場合があります。

  ◆ 料 金

1ボートダイブ ¥ 6,500
2ボートダイブ ¥11,500
3ボートダイブ ¥17,000
早朝ダイブ ¥ 7,500
ナイトダイブ ¥ 7,500

  ◆ Guide for DIVER

なにより安全第一!
99%がボートダイビングです。1日3ダイブがメインで、1名から出かけます。通常は午前1本、午後2本…とは言っても、体調などを考え無理はしないようにしましょう。早朝やナイトダイビングも行っていますが、毎日ではないので受付時に問い合わせて下さい。
ガイドする人数は少人数でと考えていますが、何名までとは決めていません。安全に楽しく潜れる人数という事で。
ケラマのダイビングポイントのほとんどは穏やかで、白砂がどこまでも広がりサンゴ礁は美しく、生息する水中生物は多種多様。渡嘉敷島ではそんな海中を守るべく、ポイントにはブイが設置されています。ジャングルダイブではできるだけそのブイに係留しエントリー。
ローインパクトに徹しています。アンカーリングの場合は、サンゴなど壊さぬよう、最善の注意を払っています。
水中ではボードや水中ライト、指示棒などを使い丁寧で分かりやすいガイディングを心がけています…といっても、ガチガチに固まって行くわけではありません。基本的にのんびりで、ボードに書いたことも興味がある方だけ見てもらえればOKです。自分ペースで潜りましょう。ボードに書く内容は、生物の名前を書くだけでなく、一言コメントを添えています。ログ付けの時「どんなのいたっけ?」って見てもいないのにガイドが言うそのまんまをログブックに記入するなんて見かけますが、コメントを添えると「そういえば砂地で孤独な一人旅してたウミウシなんていう名前?」というふうにちゃんと憶えてるし、ログ付けも楽しくなります。たまに実験(?)なんかもやってます。
ダラダラただ長く潜るのは好きではありませんが、潜水時間は通常60分前後です。ただし天候や海況、ダイビングポイントや水深、、ゲストのレベルや体調により異なりますが、まずはゆったりのんびりダイビング。エントリーし40〜50分ポイントを廻った後、船の下まで戻ります。その後浅場で安全停止を兼ねてフリータイムとなります。遠くには行かないで下さいね。
無減圧潜水を心がけています。



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